まとめて発表!絶対に妻に言ってはいけない37個のひと言

長年寄り添った夫婦は、慣れからなのか、絶対、妻に言ってはいけないひと言を言っている場合が多いようです。言っている本人が気づいていない場合。

また、言ってはいけないと分かっていても、その場の勢いで言ってしまっている場合。など、後から「あの時あんなことを言うんじゃなかった」と、後悔する”妻に言ってはいけないひと言”として、

日常編、食事編、育児編、親族編、見た目編、女のプライド編、経済編など、3回に分けて37パターンを紹介します。

日常生活編/言ってはいけないひと言

  • それっ、前にも言ったよな

前にも言ったはずなのに、また、同じ過ちをしてるのか。本当にあいつはできないやつだな。と、妻に思われるひと言。

  • そんなこともできないの

そんな簡単なこともできないのか全く、と、自分より相手を下に見るひと言

  • ちゃんと仕事(家事育児)してるの

俺が目を光らせていないと家のこともろくにできないのか、と、言われているように感ずる

  • それでも女か

女の何があんたに分かるっていうの「バッカじゃない」と思われるひと言

  • あの時も〇〇だったよな

「何よ偉そうに、上から目線で言って、私だって間違えるときだってあるわよ」と、怒りを覚えられるひと言。

  • お前はいいよな〇〇で

「自分に比べて私が楽しているとでも思っているの」と、妻だけが楽をしているといわれているような気をさせるひと言。

  • だからお前と結婚したくなかったんだ

「自分ばかりだと思ったら大間違いよ、私だって辛抱しながら生活してるのに」と、自分勝手な人だと思わせるひと言。

  • 家事するだけなら男の仕事より楽だろう

いまどき問題外だが、一昔前はまかり通っていたひと言。

  • 気が利かないヤツだなお前は

男性と違い女性は”気遣い”ができる女か、できない女なのかは、死活問題。気遣いに重要な価値観を持っている。そんな女性に言うこのひと言は、女として認められていないと思われるひと言。

  • 疲れているから後にしてくれ

妻にしてみれば「疲れているのはあなただけじゃないのよ」と、反感を買うひと言。

  • 日曜日ぐらい(休日)ぐらい休ませろよ

”疲れているから後にしてくれ”と同様、自分だけが疲れているわけじゃあないのよ、と、思わせるひと言。

まとめ

男と女の価値観はあなたが思っているよりはるかに違う場合が多いのです。それだけに、ここにあげる”言ってはいけない言葉”をしっかり頭に入れておきましょう。

次回以降は、食事編、育児編、親族編、見た目編、女のプライド編、経済編を紹介します。


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